【緊急告知第5弾】コピーライティングという起業の最終兵器

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「なんでいまさら

 コピーライティングなのか?」

と疑問を抱く方も

少なくないかもしれません。

 

 

 

 

それでは、

コピーライティングが

どれだけ起業することと

マッチしているのか、

 

 

そのことを

お話させていただきましょう。

 

 

まず、申し上げておきたいこと。

 

 

それは、

コピーライティングという技術は、

これからあなたが起業するときに

絶対に欠かせない唯一の技術

だということです。

 

 

ほかのことは

すべて誰かにまかせることができますが、

コピーライティングだけは、

誰にもまかせることができません

 

 

 

 

「えっ、そんなの

 コピーライターのひとに

まかせればいいのでは…」

もしあなたがお考えならば、

その考えはたったいま

捨てていただきたいのです。

 

 

いまほど、コピーライターが

不足している時代はありません。

 

 

いや、ただ文章を書けるひとは

いくらでもいるでしょう。

 

 

ランサーズとか

クラウドワークスとかで探せば、

いくらでも書き手はいるかもしれません。

 

 

でも、そのひとたちにまかせて

まともなコピーライティングが

あがってくると思ったら

大間違いです。

 

 

こちらが求めるものがあがってこない

納期も守ってくれない

少しでも要求することが多くなると
とたんにできないといってくる

 

 

そんなことが

日常茶飯事に起きるのです。

 

 

 

 

では、能力のあるコピーライター

いないのでしょうか。

 

 

いや、いるにはいますが、

そういうひとたちは

コピーライティングのギャラも

驚くほどの高額でないと

受けてはくれません。

 

 

しかも、ある程度書けるようになると、

こちらのリクエストなど

聞いてくれやしないのです。

 

 

書きたいようにしか書いてはくれません。

 

 

しかも、それで嫌だったら、

ほかのひとにあたってくれと

いわれてしまうのがおちなのです。

 

 

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そして、

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インターネットには

さまざまなメディアが登場し、

今後も新しいメディアが誕生するでしょう。

 

 

そして、メディアは変わっても、

そのメディアのなかで最も大切なのは

コピーライティングであることは

つねに変わらない原理・原則です。

 

 

なぜなら、

ひとはみな言葉でコミュニケーションを

するからです。

 

 

 

 

もちろん、写真や動画など

映像の力ははかりしれないものがあります。

 

 

でも、最終的に

ひとの心を動かし、ひとを行動に導き、

なにかを買う気にさせるのは

言葉の力、コピーライティングの力

なのです。

 

 

それは、

どんなにメディアが変わろうとも

変わらない原理・原則です。

 

 

さらに、

あなたがどんな

ビジネスで起業しようとも、

そのビジネスを

あなたの見込み客に伝えるのは

言葉であり、コピーライティングなのです。

 

 

あなたは、

あなたのビジネスをより的確に

言語化することができなければ

 

 

より多くの見込み客に

あなたのビジネスの価値を

伝えることはできません。

 

 

そして、自分のビジネスを

より多くの見込み客に伝えたいと

思っているひとは

あなただけではありません。

 

 

そんな、

自分のビジネスを的確に言語化し、

コピーライティングしてくれるひとを

探しているひとこそ、

これから起業するあなたの

1番の見込み客になるのです。

 

 

あなたはまず、

あなたが起業したいと

思っているカテゴリーのひとたちに

コピーライティングを提供

すればいいのです。

 

 

しかも、

コピーライティングするプロセスのなかで

あなたはそのビジネスについて

ありとあらゆることを学ぶことができる

でしょう。

 

 

いわば

自らお金を出さずに、

そのビジネスの

シミュレーションができるといっても

過言ではないのです。

 

 

さらに、

あなたにコピーライティングを

頼んでくれたひとと

信頼感あふれる関係を結ぶことで

ビジネス上の得がたい人脈も

獲得することができるのです。

 

 

 

 

そこである成果を

提供することができれば

必ず新しいお客様の紹介に

結びつくはずです。

 

 

また、そこで作り上げた作品は、

あなたという商品の価値を伝える

なによりのショーケースになるのです。

 

 

極端な話、最初は無償

コピーライティングを

提供してもいいのです。

 

 

無償ならば、断るひともいないでしょう。

 

 

無償といっても、

成果が出れば

きっと少なからず

お礼してくれるはずです。

 

 

お金は払ってくれなくても、

こんどはお金を払って頼んでくれる

見込み客を紹介してくれる

可能性もあります。

 

 

無償といっても、

立派な仕事ですから

手を抜くことはもちろんできません。

 

 

つねに、あなたが提供できる

最高品質のコピーライティングを

提供しなければなりません。

 

 

 

 

それが、より高度なコピーライティングの

ノウハウを身につける

最良のトレーニングにもなるのです。

 

 

もう一度、申し上げます。

 

 

優秀なコピーライターは

圧倒的に不足しています。

 

 

あなたに

コピーを書いてもらいたいというひとは

いくらでもいるのです。

 

 

そして、あしたは

コピーライターとして

起業したあなたを待っている

自由人としての日々

ご紹介したいと思っています。

 

 

なんだか

ワクワクしてきました。

 

 

あなたが誰にも

なにごとにも束縛されず、

自由に自分のやりたいことを

やりたいだけやって生きる。

 

 

そんな日々が待っているとしたら…。

 

 

あしたも

ぜひお見逃しなく!

 

 

【今回のワーク】

 

無償でコピーライティングを

提供できそうな方を思いつく限り

紙に書き出してみましょう。

(知り合いではない方も含む)

 

 

つづきはこちら

【緊急告知第6弾】自由という究極の贅沢を享受しませんか

 

 

野崎 美夫
1958年、横浜生まれ。同志社大学文学部卒業。
広告企画制作・株式会社エヌワイアソシエイツ、総合広告代理店・株式会社インターストラテジー、ソーシャルメディア専門広告代理店・株式会社ソルト等の経営者であり、広告プロデューサー、ブランディングプロデューサー、コミュニケーションクリエイター、ディレクター、コピーライター、コーチ、セミナー講師、作家、詩人として幅広く活動。大手企業の広告キャンペーンを手がけ、多くの商品をヒットに導く。30年以上の広告人としてのキャリアの中で培った、商品の隠れた可能性を見つけ、付加価値を高める独自のブランディング手法を確立。そのブランディングノウハウを広く提供し、著名人の撮影やクライアントのパーソナルブランディングをプロデュース。プロフィール構築からポートレート撮影、目標達成や成功をサポート。クライアントは多岐にわたり、カリスマブランディングプロデューサーとしても定評を集める。マイケル・ボルダック認定コーチ。経済産業大臣登録中小企業診断士。

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